iPhone 5/5sで使える広角&魚眼&マクロレンズが70%オフの1,199円だったので試してみた!

公開日: : 最終更新日:2013/11/12 iPhoneグッズ

    

こんにちは。アキオ(@akio0911)です。

「iPhone 5/5sで使える広角&魚眼&マクロレンズ」がAmazonにて70%オフの1,199円で売っていたので、早速試してみました!

ちなみにiPhone 5cの厚みは8.97 mmで、iPhone 5/5sの7.6mmに比べて厚くなっているので、おそらく取り付けることはできませんので注意してください。

    

    

↓ 【追記】iPhone 4/4S用もありました!

レンズ本体に加えて、レンズキャップとキャリングポーチが付属!

パッケージはこんな感じ。「For iPhone 5 3-IN-ONE PHOTO LENS」「Quick-Change Camera Lens for iPhone 5」と書かれています。

    

「レンズ本体」「魚眼用のレンズキャップ」「広角&マクロ用のレンズキャップ」「キャリングポーチ」が入っていました。(なぜ広角レンズとマクロレンズのキャップが共用なのかは、後ほど説明します)

    

レンズ本体にレンズキャップを取り付けてみたところ。

    

レンズは小さいので気軽に持ち運べる!

iPhone 5sとの大きさ比較。小型なので気軽に持ち運べますね。

    

取り付けは、iPhoneの右上に挿し込むだけ!

魚眼レンズとして取り付けたところ。こんな感じで、iPhoneの右上隅に差し込んで取り付けます。ちなみにiPhoneケースなどを使っていると厚みが変わってしまうのでレンズを装着できません。

    

広角レンズとして取り付けたところ。広角レンズ側は、魚眼レンズ側に比べて小さめですね。

    

広角レンズを取り外すとマクロレンズとして機能!

ちなみに、広角レンズを回して取り外すことによって、マクロレンズとして機能するようになります。だからレンズキャップは2つしか付属してないんですね。

    

早速撮影!まずはレンズ無しのiPhone標準状態で。

まずはレンズを取り付けないで、そのまま撮影したところ。

    

動画も撮ってみました。iPhoneで動画を撮影する場合は、写る範囲が少し狭くなります。

    

次に広角レンズで撮影。軽くワイド感を出したい時にいいかも!

次に、広角レンズを使って撮影してみたところ。結構広く写りますねー。四隅でケラレ(周辺が暗くなっている)が発生していますが、格安のレンズなのでそこはご愛嬌。iPhoneに最初から入っている写真アプリでトリミングしたり、AppStoreでダウンロードできる写真加工アプリなどでトリミングしましょう。

カテゴリ: 写真/ビデオ 価格: ¥100

    

広角レンズでも動画を撮ってみました。動画だと写る範囲が狭くなるので、ケラレ(周囲の黒い部分)が無くなってますね!

    

魚眼レンズで撮影。すごく広い!!

こちらが、魚眼レンズを使って撮影してみたところ。写る範囲がかなり広くなりますねー!

    

魚眼レンズでも動画を撮影してみました。こちらもケラレが無くなっています。魚眼レンズをうまく使えば、かなり雰囲気のある動画が撮れそうです。

    

マクロレンズはここまで寄れます!

最後に、これがマクロレンズで撮ったところ。ここまで寄ることができます。ピントの合う範囲がかなり薄いです(笑)

    

@akio0911はこう思った。

コンパクトなサイズで広角レンズ・魚眼レンズ・マクロレンズが使えてこの値段(2013/10/26現在で70%オフの1,199円)はかなりお買い得だと思います!iPhoneで写真を撮る機会が多い方は、表現の幅を出すためにもぜひ導入してみてください!

    

    

↓ 【追記】iPhone 4/4S用もありました!

関連記事

サンフランシスコのピア39にあるチャウダーズでクラムチャウダーを食す!

アップルの開発者向けイベント「WWDC2014」に参加するため

ミスドのカルピスドーナツとカルピスポンデリングを食べてみた!

ミスドで期間限定のカルピスコラボ商品「カルピスドーナツ」と「カルピ

十三カレー計画で牛すじカレーネギのせを食す!(大阪・十三)

「iPhoneアプリ開発キャンプ@大阪」のランチで、十三カレー計画

大阪・難波の加寿屋 法善寺でかすうどんを食す。ランチタイムはおにぎり2個まで無料!

大阪・難波の加寿屋 法善寺 (かすうどん KASUYA)で、かす

ライブドアブログで運営していた「あきお商店」を「卵は世界である」に改名しました

少し前からライブドアブログで「あきお商店」というブログをやって

→もっと見る

PAGE TOP ↑