iPhone 5S/5C/5/4S/4で使えるランニング用のアームバンドを買ってみた

公開日: : 最終更新日:2013/12/15 ダイエット

    

こんにちは。アキオ(@akio0911)です。

低糖質ダイエットでかなり痩せたので、以前続けていたランニングをそろそろ再開して基礎代謝をアップしようと思っています。

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そこで、iPhone 5S/5C/5/4S/4で使えるランニング用のアームバンドを買ってみました。ちなみに色展開は「グレー」「ブラック」「ピンク」の3種類です。

    

iPhone 5S/5C/5/4S/4で使えるランニング用のアームバンド

こちらがパッケージ。

    

同梱されているユーザーガイドには、使い方が図入りで分かりやすく載っています。

    

こちらがアームバンドの本体。作りは結構しっかりしています。

    

iPhone 5Sを入れてみました。サイズはピッタリ。iPhoneケースをお使いの方は、取り外す必要があるかなと思います。

    

iPhoneの画面の視認性や操作は問題なし

液晶画面の情報は特に問題なく確認することができます。操作も問題ないです。ただしiPhone 5Sの指紋認証は使うことができませんでした。

    

イヤホンケーブルを通すための穴が付いている

アームバンドにはイヤホンのケーブルを通すための穴がついています。これで音楽を聞いたりしながらランニングできますね。

    

アームバンドの上の方にもイヤホンケーブル用の穴があいています。iPhone 4S/4などでは、こちらを使いましょう。

    

アームバンドの裏側には、鍵を入れるためのポケットが!

裏面には鍵を入れるためのポケットが付いています。ランニングする時って、家の鍵を入れる場所に困るんですよねー。ズボンのポケットとかに入れても、ランニングしているうちに落ちてしまいそうですし。これは嬉しいかも。

    

アームバンドはマジックテープで固定する

iPhoneをアームバンドに収納したら、腕に巻きつけてバンドを締めます。

    

マジックテープで固定したら、装着完了です。

    

イヤホンの余ったコードを巻きつけておける留め具が便利

あと、便利だなーと思ったのがこのグレーの留め具。

     

イヤホンのコードを巻きつけておくことができます。ランニングする時ってイヤホンのコードがブラブラして邪魔なので、この留め具は嬉しいですねー。

    

@akio0911はこう思った。

僕はランニングするときに「RunKeeper」「Nike+ Running」という2つのアプリを使っているんですが、

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これらのアプリって音楽を鳴らしたり、ランニングの状況を音声でお知らせしてくれたりする機能があるんですね。それでイヤホンを使うんですが、コードがブラブラするのが嫌だったんですよね。

今回紹介したアームバンドを使えば、イヤホンの余っているコードがブラブラしないので、快適にランニングできそうだなーと思ってます。

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